病院のコロナ対応はこれからも変わらないのでしょうか。

投稿者: | 2022年11月23日

こんにちは、つよしです。

 

病院に勤務している私ですが、世の中のコロナ流行とともに病院のコロナ患者も増えていきます。

それで思うのですが、いつまで同じような対応をするのだろう?

 

コロナ補助金が出なくなるまでかな?

それとも、永遠にコロナ対応のやり方をするのだろうか?

 

海外ではコロナを特別扱いするのをやめた国が多いそうです。

日本と海外の対応の違いに驚くばかりです。

 

コロナはしょうがない、あきらめようという雰囲気の国がたくさんあるということですね。

でも、日本ではいつまでもコロナにかかってはいけない。

 

ゼロコロナとは言いませんが、やっていることはゼロコロナみたいなものです。

これまでも新型ではないコロナがあったように、これからもコロナがなくなることはないでしょう。

 

よほどの技術革新で薬ができない限りは。

終わりがみえない戦いを永遠に続けていく気がしています。

 

患者対応はマスク、フェイスシールド、手袋。

いつまでやるのでしょう?

 

フェイスシールドなんてやめましょう。

なんていうことを施設で言うことができないので、ずっとしなくてはいけません。

 

これらがコロナ対策にはたいしてならないと思いますが。

コロナ対応のやめどきがなくなっている気がします。

 

「もう、やめましょう宣言!」みたいなことができないので、個人で判断して対応を緩めていくしかないかなと思います。

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それに、職場では感染対策しても、家に帰れば家族と普通に過ごす、居酒屋では騒ぐ。

決まった場所だけ対策をしてもねぇ。

 

病院でも患者対応のときは対策をしますが、同僚だと対策をしません。

矛盾しまくりなのです。

 

これは国のコロナ対策をやめてもらわないと、ずっとコロナ対応が続きそう。

第100波までいきますよ。

 

日本では外ではマスクがマナーになるのかもしれません。

海外からの旅行者は日本に入るとマスクをしないといけない。

 

罰則ができたりして。

ワクチンも無料だから打て、打てみたいな。

 

ワクチンで利益が上がる人がいるので、これも続くのでしょう。

そろそろワクチンも有料にしないとね。

 

何でも無料でいけるならいいけど、あとで税金というつけがまわってきそう。

 

新型コロナは100年に1回くらいある、生き物の淘汰のときだと思います。

これに乗り越えた人だけが今後も生きていくことができる。

 

それでいいと思いますが。

世界の人口は80億人もいるらしいですから。

 

感染症がはやっても人類滅亡はまだなさそうです。

 

以上です。

さようなら!

 

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カテゴリー: Life