ソニーのノイズキャンセリングイヤホン「WF-1000XM6」を予約しました

投稿者: | 2026年2月21日

こんにちは、つよしです。

 

ソニーのノイズキャンセリングイヤホン「WF-1000XM6」が2/27に発売されます。

確か「WF-1000XM5」の時も予約しましたが、今回の「WF-1000XM6」も予約完了しました。

「WF-1000XM3」、「WF-1000XM4」、「WF-1000XM5」と使ってきたので、そろそろ違うメーカーの製品が欲しいと思っていました。

 

それでも、「WF-1000XM6」を予約しました。

他社のイヤホンを使ってみたい気もしますが、据え置きオーディオと比較して、私のイヤホンに対する情熱はあまりない。

 

それに他社製品もそれなりのレベルになると「WF-1000XM6」と変わらない価格です。

それに以前から、ソニーのノイズキャンセリングイヤホンの評判は悪くないので。

 

ということで、「WF-1000XM6」を予約しました。

「WF-1000XM5」を予約したときは「WF-1000XM4」のバッテリーが終わりそうだったので、切羽詰まった状態でした。

 

今回の「WF-1000XM5」のバッテリーも2年を経過しているので、それなりに弱っていると思いますが、まだまだ普通に使えます。

 

それでも、寿命は来ますから、「WF-1000XM6」の発売に合わせて買い替えるのがタイミングでしょう。

 

「WF-1000XM6」の価格は44,550円。「WF-1000XM5」より5千円くらい高い。

昨今の物価高を考慮すれば5千円増しなら、安いのかもしれません。

 

それに「WF-1000XM5」は1万円程度で売れるでしょうから、さっさと買い替えるのが無難です。

 

ただ、「WF-1000XM6」に期待することはあまりない。

というのも「WF-1000XM5」で満足しているから。

 

それでも求めるのは左右のボタンの設定を自由にできるようにしてほしい。

それにノイズキャンセリングのレベルをもう少し上げてほしい。

 

それにサイズに関しては「WF-1000XM5」で十分小さい。

スポンサーリンク

これ以上小さくしても耳のサイズより小さくなるから無理がある。

 

それにあまりに小さいと、ボタンを押すとき失敗してしまいます。

だから、サイズは変えないで、あと少しの進化があればいい。

 

そう思って「WF-1000XM6」の説明を見ると、だいたい私の希望通りに進化しているようです。

 

音質に関してはこれ以上、あまり良くならないのではと思ってしまいます。

そんな中、新しい何かを追加して進化させないといけない開発陣はたいへんです。

 

ノイズキャンセリングイヤホンは私には必要な製品なので、バッテリーの寿命がくる2~3年程度で買い替えるのが無難です。

 

オーディオはどんどん新しい機器を試していますが、イヤホンはソニーだけでいくことにしましょう。

 

以上です。

さようなら!

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう